前述のNoiseの工藤冬里とも音楽をやっていたようだが、どうやら本人は統合失調症だったようで、パンキッシュにも見えるその音楽にも"崩れていく"感覚が伺えるが、なぜか無性に癒される。【収録曲】1.テレパシーなんかウンザリだ2.(俺のそばに)3.青い再会4.エスケイプ・アウエイ5.Live At Jam6.Live At ぎゃてい7.Live At Goodman8.(死ぬほど普通のふりをしなければ)9.砂10.同時の2人11.現実12.(無題)P.S.F. Records 1991年商品の情報カテゴリー:本・音楽・ゲーム>>>CD>>>邦楽商品の状態: 目立った傷や汚れなし